「医療法人財団 済美会 昭和病院」紹介ページ

HOSPITAL INFO ナース版

vol.52

医療法人財団 済美会 昭和病院

URL
http://www.showabyouin.or.jp/
住所
〒660-0893
兵庫県尼崎市西難波町6-2-15
TEL
06-6401-5533
  • 病院の特色
  • 看護部理念
  • 教育プログラム
  • 看護部長からのメッセージ
  • 職場訪問
  • 先輩ナースによるリアルトーク

病院の特色

理事長挨拶

 昭和病院は現在地に新築移転して1年になろうとしています。院内の診療体制の整備は漸次進んでおります。地域の皆様の期待に応えるよう、新しく生まれ変わっております。
 圏域の医療機関、福祉施設等と連携をとりながら地域医療に貢献したいと思っております。
 昨今の医療を取り巻く環境はますます厳しく成っておりますが、安本院長共々職員一同力を合わせて昭和病院の発展と地域への貢献の為に、懸命に努力致す所存です。

理念

~命への愛と畏敬~

基本方針

  • 1. 誠意を持って質の高い医療を実践します。
  • 2. 患者さんの価値観に配慮した全人的医療を行います。
  • 3. 他の医療機関や施設との連携を行い地域医療に貢献します。
  • 4. 全職員が部署の専門性を高めて患者さんに奉仕します。
  • 5. 持続的な病院活動を行うため健全経営を目指します。

診療科

内科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、糖尿病内科、腎臓内科、小児科、消化器外科、心臓血管外科、肛門外科、皮膚科、耳鼻咽喉科、麻酔科、放射線科、リハビリテーション科

診療時間

  • 受付時間
  • 午前:8:30~11:30
  • 午後:13:00~16:30
  • 夜診:17:00~19:00
  • 診察時間
  • 午前:9:00~12:00
  • 午後:13:30~17:00
  • 夜診:17:00~19:00

許可病床数

199床

施設基準等

  • 一般病棟入院基本料(7:1)
  • 急性期看護補助体制加算
  • 25対1補助体制加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 急性期病棟等退院調整加算2
  • 救急医療管理加算
  • 地域連携夜間・休日診療科
  • 医療品安全性情報等管理体制加算
  • 薬剤管理指導料
  • 栄養管理実施加算
  • 褥瘡患者管理加算
  • 重症皮膚潰瘍管理加算
  • 医療機器安全管理料1
  • 透析液水質加算
  • 画像診断管理加算1
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)
  • 小児食物アレルギー負荷検査
  • 経皮的冠動脈形成術、経皮的冠動脈粥腫切除術及び経皮的冠動脈ステント留置術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 埋込型心電図検査
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅲ)

救急体制

■内科系全般(循環器疾患は24時間対応)
診療体制(24時間) … 内科系医師1名・看護師1名・放射線技師1名
検査体制(24時間) … 単純レントゲン・CTスキャン・心電図・緊急血液検査(生化学検査を含む)・心臓カテーテル検査

■小児科全般
対応時間 … 第2・5日曜日の全日

看護部理念

看護部の理念

私たちは、患者さん一人ひとりの立場に立って、人間味あふれる、優しい看護を提供します。

看護部教育理念

専門職として質の高い看護を実践できる能力を身につけ、自ら学ぶ姿勢を支援する。

看護部教育目標

  • 1. 専門職業人として、個別性を考慮した根拠に基づく看護が実践できるようそれぞれの成長段階に応じた教育を行う。
  • 2. 技術と知識と人間性のバランスが取れた看護師の教育を目指し、看護することが楽しいと思える喜びとやりがいを味わえる機会を提供する。

教育プログラム

昭和病院の看護師教育の特徴を教えてください。

 民間病院は公立病院や大学病院に比べて教育の蓄積がなく、そこが弱いところだと思います。民間病院が生き残るためには、きちんとした教育の土台を構築しなければいけません。昭和病院は急性期病院として新しく生まれ変わりましたので、看護師教育も一からスタートしています。まずはいい人材を探し、枠組みを変えているところです。師長や主任がモデルとなり、しっかりとしたビジョンの中での教育を行うことが重要だと考えています。ただ、自分で学習しようという意欲がなければ、全部を教えきることもできないですし、教えられたとしても、吸収して自分のものにはできません。したがって、常に目的意識を持ちながら、目的に向かって進んでいってもらいたいです。
 看護師の仕事は患者さんの生活に非常に密着したものですので、高齢者の方の生活を理解することや高いコミュニケーション能力が求められます。今の看護師さんはそこが大きな壁となっている方が多いので、急性期で忙しい環境の中であっても、経験を積むことで徐々に学んでいってほしいですね。学習する意欲を持っている人のモチベーションを高めてあげることが教育者側が援助できる部分であると考えています。自己学習、こちらからの支援に加え、学習する組織を作ることで初めて自己成長していけるのではと思います。

看護部長からのメッセージ

看護師を目指したきっかけ

 幼少時に体が弱くて、よく学校を休んでいました。入退院を繰り返していましたので、小児科病棟に入院し、検査をするときなど、どうやったら退院しやすくなるかなど、子どもながら分かっていて、病気に対して甘く考えるようになりました。しかし、嘘をついて退院すれば、次の通院時の検査結果はやはり悪くなります。「このままだと透析をしなくてはならなくなる」と言われて、すごくショックを受けました。それ以来、真面目に治療を受けるようになりましたし、しっかりした看護師さんを見て、この仕事に興味を抱くようになりました。
 一番のきっかけになったのは、近所に看護師さんを目指して学校に通っている先輩がいたんですが、卒業されてしばらくして、突然、病気で亡くなられたんです。仲良くしてもらっていましたし、素敵な方で憧れでもありました。それで、この先輩の意志を引き継いで看護師になろうという使命感を持ちました。勝手に自分で考えていただけですけどね(笑)。
 余談ですが、遠縁の伯父が開業医で、「看護師さんが欲しいから、大きくなったら看護師にならないか」とよく言われていました。そのときは絶対にならないと言っていたんですが、小さいときからよく同じことを聞いていましたので、今、振り返ってみると、すんなりと看護師を目指すようになったようですね。

関西圏で勤務を続けてきた理由

 単純に田舎は嫌でしたし、綺麗な病院で働きたいとも思っていました(笑)。近畿大学はオープンしたてでしたので、すごく綺麗な病院でしたよ。ただ、大阪狭山市ですので、少し田舎でしたね(笑)。その後、友人が大阪大学に勤めていたこともあり、大阪大学で働くことにしました。今度は都会ではあるんですが、綺麗な病院ではありませんでした(笑)。

看護師教育について

 近畿大学の頃から臨床指導者などの教育畑でずっと来ていますので、それが当たり前というか、何の違和感もなく携わっています。

看護師として勤務してきて感じていること

 私たちの世代と比べると、最近は医療が非常に高度になっており、医療の細分化も進んでいます。また、看護師の制度についてもかなり変わり、看護師の社会的地位は高くなってきていると感じます。一方で、4年制大学が当たり前になり、高学歴ではありますが、低学力になっている部分があるようで、それが看護師の離職の一因にも繋がっています。低学力の原因は、4年制大学が制度化にこだわりすぎて、カリキュラムがすごく限られ、短時間の内容になってしまっていること、指導者側に臨床経験の少ない人が多いことにあると思っています。もちろん、全ての人がそうではないですが、今の若い看護師さんたちは実習のときの気分のまま、実際の現場や社会へ出ているようで、職業人としての気持ちの切り替えができていない人が多いですね。今のままのシステムでは医療事故はなくならないだろうし、離職率を下げることも難しいのではないでしょうか。
 私は転職や退職する人に「3カ月のブランクを作ってしまうと、今の高度な医療を実践するのは難しい」とよく言っています。特に、関西圏は看護師の離職率が以前から高い地域と言われていますし、しっかりとした指導者のもと、長期間に渡って勤務できる魅力のある職場環境を作ることが求められていますね。
 また、関西圏では5年目から7年目くらいのいわゆる中堅看護師のレベルが問題であると考えています。その人たちが教える3年目くらいの看護師にストレスがかかっている現状が見受けられますので、皆で教える環境が求められています。プリセプターの制度ではなく、看護部長、師長が中心となったチームでの教育が必要です。

現在の昭和病院の職場環境

 今年の8月に着任したばかりですので、ようやく変革がスタートしたところです。若い看護師や意識の変化ができる、バランス感覚の優れた人の多い詰所では徐々に変化し始めていると感じています。一方で、変化が見られる詰所とそうでない詰所との差がはっきりと表れ始めていますね。看護職は変革を嫌う傾向があり、日々の業務をいかに行うかを中心に考えてしまいがちなような気がするので、ニュートラルに物事を考えることのできるバランス感覚を持ってほしいと願っています。自由に話せる環境にしていますが、ただ感情論や感覚論で自己主張するのではなく、論理的な物の考え方ができる人に育っていってほしいです。若い人たちが育っていくのが楽しみですね。

今後の展望

 まだ7:1の配置規準では2病棟しか開いていませんが、さらに2病棟を開ける予定です。9月からはラダーがスタートしましたし、新しい試みとして、事故学習のためのe-ラーニングを10月に導入しました。e-ラーニングでどれだけ成長するのかにもよりますが、来年度はもう少し専門的に行っていきたいです。当院のメインは循環器科や消化器科ですので、糖尿病チーム、循環器チーム、呼吸器チーム、消化器チームなど、それぞれで役割を持つような様々な看護チームを編成していきたいと考えています。

昭和病院へ入職をお考えの方へのメッセージ

 この病院で何をしたい、例えば認定看護師の資格を取りたいなど、何年後の自分はこうありたいというような目的意識の高い方や自己決定、自己実現のできる方、目的のある方を求めています。ただ日常業務をこなすのではなく、目的を持ちながら常に一緒に成長したいと考えています。
 当院は企業型の病院ですから、ワーク・ライフ・バランスも重視し、保育所も完備していますので、子育てしながら働ける環境があります。新しく生まれ変わった綺麗な病院で、新しい体制のもと、自身の専門性を高めていきたいとお考えの人は是非一度、お話ししましょう。

勉強会

 勉強会は基本的には研修委員会が企画し、院内で行っているほか、院外研修なども積極的に参加しています。ケースカンファレンスでは看護師をはじめ、作業療法士、臨床心理士などの他職種の視点で、どうやったら患者さんにもっと満足してもらえるか、気持ちよく帰っていただけるか、ご家族に対してどうケアしていくかなどを話し合います。それら全てが学びの場になっていますね。

今後の展望

 患者さんが今、何を必要としているのか、それに対して、どういう対処が迅速にできるのかを、自身で考えて実践できるような看護師を育成していきたいです。精神科の専門的な内容は当然ですが、心と身体の不調には密接な関係があることを理解して、どちらも看ることができる看護師が理想ですね。

職場訪問

1F:予防から救命救急まで

夜間時間外受付・内視鏡センター、放射線部、検査部・救急処置室・駐車場・駐輪場

2F:JR尼崎駅からデッキ直結

正面玄関・総合受付・外来診察室・待合室・点滴室・処置室・健診センター

3F:心臓や透析など専門性の高い医療

カテーテル検査室・手術室・家族控室・ICU・CCU・血液浄化センター・会議室

4F:広くゆとりのある病室

病室・スタッフステーション・デイルーム・カンファレンス室・リハビリ室

先輩ナースによるリアルトーク

いつ入職されたのですか。

保井:入職して、約8カ月です。

比嘉:まだ入ったばかりで、ちょうど1カ月ぐらいになります。

昭和病院へ入職したきっかけを教えてください。

保井:ずっと急性期医療に携わっていまして、昭和病院が急性期病院を立ち上げたという話を聞いていましたので、今までの自分の力を試したいと思ったことと、病院を一から立ち上げる中で私も一緒に成長して、病院を盛り上げていきたかったのが理由です。そして、その成果を見てみたいと考えましたので、わくわくしながら受験させていただきました。

比嘉:消化器や心臓血管外科のICUから患者さんが上がってくる病棟で働いていたときに、患者さんの病態把握や関わりの中で、循環器をもっと勉強したいと考えたことが大きいですね。新卒の年にもICUで勤務したいという気持ちはあったのですが、医療機器や先輩たちの動きなどを見ていたら、勇気が出ませんでした。それで病棟勤務をすることになり、少し後悔していたんです。そうしたら、昭和病院が急性期を立ち上げ、循環器に力を入れていくという情報を得たので、今、勉強し直した方が数年後の自分のためにもいいと思えました。

今の主な仕事内容を教えてください。

比嘉:先輩看護師についてもらって指導を受けながら患者さんの受け持ちをしたり、今はカテ室での緊急カテに入れるように勉強しています。1回目は指導してもらい、2回目は見守り、3回目は自分で、4回目からは自立というようなスタイルで教育してもらっています。

保井:循環器の病棟で、10月からはほとんどスタッフの教育と業務調整を行っています。それまでは普通に病棟で検査を出したり、患者さんに関わったりしていました。

働いていていかがですか。

保井:教育に関して言えば、全体の目的をもとに、それぞれの意志を一つのところに向けることが重要ですので、困ることもあります。体制も整え、枠を作り、そして伝えていく人がいなくてはなりませんし、皆のモチベーションを作らないといけません。色々なことを感じ取りつつ、介入するタイミングを計りながら動いています。今、病院の体制を変えようとしているところですので、業務に追われてしまって、実際の看護にどうしても目を向けにくくなっている部分があり、そこを調整していくことに遣り甲斐を感じるのですが、なかなか難しいですね。

モチベーションを上げるためにどのようなことをしているのですか。

保井:単純なことですが、できるだけ笑顔でいるように心がけていますね(笑)。人一倍、元気に冗談などを言いながらやっています。

比嘉さんは入職してみて、いかがですか。

比嘉:勉強できる環境が周りに存分にありますし、勉強できる時間もありますので、楽しんで勉強させていただいています。ただ、だらだらと勉強するのではなくて、1年後の自分はここまでできたらいいとか、5年後は後輩がついている状況で自分も教えられるようになりたいなど、逆算していくようにしています。今だからこそ、先輩に聞けるわけですから、恥を感じることなく、本当に小さいことでも聞いていますね。この病院は中途で来られている先輩が多く、得意な分野がそれぞれ違うので、多くのことを吸収できるチャンスに恵まれた環境で、バランスのいい看護師を目指したいです。

いずれは師長や看護部長になりたいですか。

比嘉:いえ、そこまでは今、考えていません(笑)。

楽しいことはありますか。

比嘉:受け持っている患者さんの疾患から病態や検査、医師が書く記録などを交えた流れが理解でき、そこに看護介入できたと思えるようなことがあり、それを先輩とフィードバックし合うときは楽しいですね。休憩中などはスタッフ同士で和やかに談話する部署なので、コミュニケーションの場にもなりますし、先輩たちの色々な面を見ることができて、楽しく過ごせています。

昭和病院の職場環境はいかがですか。

比嘉:オンオフにメリハリがあり、働きやすい環境だと思います。

保井:できること、わくわくすることが多いですし、遣り甲斐があります。

働いていて、辛いことはありますか。

比嘉:悔しいと思うことがあったら、家に帰って見直しをして、次の日に先輩などに聞くということを習慣づけています。辛いということはまだないですね。

保井:辛いことというのはあまり思い浮かばないですね。強いて言うなら、先日、ターミナルの患者さんを受け持っていた若い看護師が泣いて、私のところに来ました。高齢の患者さんとはやはり積んできた人生の経験が全く違うので、どういうふうに声を掛ければいいのかと、壁にぶち当たってしまったようです。一生懸命に関わって対応したのですが、そのときは人生の経験の差を考えてしまって、ちょっと辛かったですね。

教育体制はいかがですか。

比嘉:私が9月に入職すると決まったときに、今も教えていただいている先輩がICUの教育担当になると決まりました。その先輩も教育するのが初めてだったそうですが、私が緊張しながら初日に出勤すると、アンケートを作って、待っていてくださいました。そのアンケートには経歴や経験年数、不安に思っていることや目標などの欄があり、私が記載したら、その日のうちにスタッフ全員で情報共有できるように考えてくださっていたんです。ですから、「これはできるだろう」などと思われることもなく、すんなりと仕事に入れたので、とても有り難かったです。教えてくださる先輩は病棟自体も指導しながら、新人である私のことも指導してくださっています。ただ、患者さんを受け持ち始めると、聞きたいと思ったことをリアルタイムで聞けなくて、時間差が生じることがあり、もう少しスタッフがいてくだされば落ち着くのにと思っています。循環器がメインの病院ですから、これから冬になると、もっと緊急や病棟の急変を受けることになると思うので、そのときはがんばりたいと思います!

保井:病院の勉強会と病棟の勉強会の両方が絶対に必要なのですが、これからは病棟でする勉強会に特に力を入れていきたいです。興味を引き出すことができれば、黙っていても、皆、勉強するので、まず興味を持たせるような勉強会のやり方を模索しています。そこで、臨床現場にいる患者さん、受け持っている患者さんとの繋がりを持った勉強会をしていくべきだと考えましたので、様々な勉強会を実践していけるように、チーム分けなどの計画を立てたところです。これから、しっかりと形作っていきたいと思っています。

昭和病院へ入職をお考えの方へメッセージをお願いします。

保井:病院がちょうどスタートしたところですので、自分次第で多くの可能性が広がると思います。自分がやりたいこと、伝えたいこと、作っていきたいものなど、あればあるほど大歓迎ですので、それをいい形で実現できるように協力し合い、遣り甲斐のある仕事を一緒にしましょう。優しい先生が多く、スタッフの人間関係もすごく良い状態にあり、何よりとても活気があります。興味を持っていただければ、是非一度、見学にお越しください。

比嘉:新しい病院ですから、綺麗で明るいですし、スタッフもとても明るく、元気です。病院自体が今から本格的に動き出そうという雰囲気で、忙しいというよりはとても活気に満ち溢れていると感じています。そういう環境の中で、私は勉強の日々ですが、1日1つでも学びを得られて、1年後、5年後と、将来の自分のために奮闘中です。循環器をやってみたいと思っている方がいれば、私自身もそう願って入ってきて、楽しんでやっていますので、一緒に勉強して頑張っていけたらと思います。

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